モンブラン / designer / vliver

渋谷で働くインハウスデザイナー。たまーにゆるやかに死んでます。最近はクリエイター系Vtuber/Vライバーもしています。

モンブランのフクロトジΩ

SNSで絶対に公開しない&していない内容をアウトプットしているマガジンです。 会社員デザイナーとして赤裸々な振り返り、制作秘話&裏話(ボヤキ含む)、答えづらい質問などなど。

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#000000の使い方についての個人的な見解

※試聴版です。オリジナル版(14:04)はマガジン購入すると視聴できます。

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恐怖の「かしこまりました」

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「デザイナーはコーディングできるべき論争」についての私的な見解

※試聴版です。オリジナル版(22:19)はマガジン購入すると視聴できます。

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「キラキラWEBデザイナー」の言語化

※試聴版です。オリジナル版(33:29)はマガジン購入すると視聴できます。

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#デザイン 記事まとめ

デザイン系の記事を収集してまとめるマガジン。ハッシュタグ #デザイン のついた記事などをチェックしています。広告プロモーションがメインのものは、基本的にはNGの方向で運用します。

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ユーザーが欲しいと思うものと、本当に欲しいものとのギャップの正体

こんにちは。note株式会社CDO(Chief Design Officer)の宇野です。 突然ですがみなさんはこんな会話したことありませんか? Aさん「ランチなに食べたい?」 Bさん「なんでもいいよ」 Aさん「じゃあラーメンどう?」 Bさん「いや、ラーメンは気分じゃない」 Aさん「😫」 なんでもいいって言ったじゃん!って思うわけですが、Bさんウソをついてたわけではありません。ここで大事なのはBさんの感情変化が起こっているということ。 この時点ではBさんは本当に「なん

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社内イベントのために「ここまで!?」デザイナーのためのブランド体験

こんにちは、以前クリエイティブセンターが実施している社内向け教育プログラムについての記事を出しましたが、今回はそのプログラムにおいてBXデザイン室が携わったブランド体験の設計について座談会形式でお話しいたします。 参加者は、BXデザイン2チームの柳沼さん、ファンさん、そしてBXデザイン3チームの田中さんです。 彼らは、各イベントのコンセプトメイクから参画し、様々な制作物のアウトプットにも直接携わりました。 Q.まず、皆さんが具体的に何を制作されたか教えてください柳沼 :

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漫才のツッコミとデザイン

私は毎年 M-1 グランプリを楽しみにしています。M-1 グランプリ 2021 では、優勝した「錦鯉」のネタで最後に言った「ライフ・イズ・ビューティフル!」はオチとして衝撃的で強く記憶に残っています。これまでの M-1 グランプリを振り返ってみると M-1 グランプリ 2019 は特に好きで何度も観ていて、特に「かまいたち」の漫才が好きです。最近は「A マッソ」に注目しています。 私は漫才を研究しているわけでも知識を持っているわけでもなく、漫才が好で楽しく観ている程度です。

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モリサワの創業を紐解く “Type. My Life.” 〜書体カンファレンス ATypI講演から〜

世の中には様々なセミナーやカンファレンスがありますが、書体に特化したカンファレンスがあることをご存知でしょうか。その名は ATypI。タイポグラフィーとタイプデザインの発展のために活動する国際タイポグラフィー協会が主催し、1957年から毎年世界各地で開催される歴史あるカンファレンスです。 その60年以上の伝統の中で、日本で初めてとなるカンファレンスが、2019年(令和元年)に東京で開かれました。 カンファレンスのメインである講演会では、協会に選ばれた登壇者が参加者の前であら

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#酒場 記事まとめ

酒場やお酒にまつわるオススメの記事をまとめていきます。ノンアルや、お酒の出てくるnote、酔った話などもたまに取り上げます。 note編集部 公式マガジンへの格上げを目指しています!編集メンバーも多く目利き揃いなので、ぜひフォローお願いします。

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日本酒でサッカーチームを作ろう!【レマコムと私Vol.15】falconさんの日本酒事情

日本酒の氷温保存にぴったりのアイテムであり、日本酒ファンのアイコンともいわれているストッカー「レマコム」。 今回は、”東大発のクイズ集団”として様々な事業を手掛ける「QuizKnock」のプログラマーであり、サッカー大好きの「falconさん」こと、藤田隼輝さんのレマコムを見せていただきました! 趣味も仕事も日本酒も、全力で楽しむ若手レマコマーを追います。 レマコム導入は2022年! 決め手は【レマコムと私】こんにちは、falconです。え、ああ(本名の)藤田でもいいです

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【来福酒造】蔵元が「マスクと酒造り」を語る!プロレスから学んだ日本酒道とは?

「花酵母」を用いて多彩な日本酒を醸す、茨城県の「来福酒造(らいふくしゅぞう)」。十代目当主は無類のプロレス好きとして(ごく一部で)知られています。さらに「マスク」を収集されているそうです。 プロレスと日本酒、なにか深いつながりがあるに違いありません。さっそく来福酒造へ行ってきました! 来福酒造の創業は1716年。茨城県筑西エリアを代表する酒蔵として代々栄えてきました。十代目当主の藤村俊文さんは東京農業大学出身。日本でいち早く花酵母を用いた酒造りに取り組み、今や全国的な人気

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【菊正宗の広報さん直撃】 日常酒にこだわる大手メーカー「菊正宗酒造」の正体とは?

日本酒「菊正宗」。スーパーに並んでいるパック酒であり、同時に日本酒のプロたちを魅了する実力派のお酒でもあります。先日、この「菊正宗」を分析する記事を書いてみました。 パック酒なのに伝統的な生酛(きもと)造りにこだわっていたり、パック酒なのに国際的な賞を獲得したり、糖質ゼロ酒をつくったりと、その顔は多彩かつ強烈。知れば知るほど「菊正宗とは○○」という像が見えなくなりました。 「菊正宗」とは、本当はどのような酒蔵なのだろう? 今回、菊正宗酒造の広報さんがオンライン取材を受け

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古典酒場と定番酒は「いい諦念」をつれてくる。【大黒屋/丸新】

定期的に、古い酒場に行きたくなります。居酒屋というより「酒場」という響きが似合う店に。 夕方から地元の人たちで賑わい、各々の「いつものつまみ」があって、日本酒はクラシックな定番酒があるといい。菊正宗とか大関とか剣菱とか、そのあたりの燻銀の銘柄が、ずっと固定で置かれているようなお店ならなおいいです。 そんな、2軒の酒場を訪れました。 武蔵小金井の大黒屋と、北浦和の丸新を紹介します。 古典酒場①大黒屋 樽酒とくさや東京の西の方、JR中央線の武蔵小金井駅にある「大黒屋」。昭和

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モンブランさんちの"デザイン弁当"

僕はデザイン、Web、ブランディングの話をする時によく「お弁当」を例えて話すことが多くあります。 そこで、noteでもつらつらと不定期に書いていきたいと思います。 ここで書かれている内容は僕なりの、あくまで個人的な考えなので、その点はご留意ください。

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#PdM 記事まとめ

プロジェクトマネジメント、プロダクトマネジメント系の記事を収集してまとめるマガジン。ハッシュタグ #PM / #PdM のついた記事などをチェックしています。広告プロモーションがメインのものは、基本的にはNGの方向で運用します。

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PMとUXデザイナーのグラデーション

プロダクトマネージャーとUXデザイナーの仕事は線引をすることが難しく、正解はないと思っています。プロダクトマネージャーがワイヤーを引くところまで担当する現場もあれば、アウトカムからアウトプットまで一貫してUXデザイナーが担当する現場もあり、様々なグラデーションが存在しています。そのグラデーションの具体⇔抽象のサンプルを作成しましたので、協業時のたたき台にご利用いただけますと幸いです。 例とするグラデーション フードデリバリープロダクトを例にして、「売上を上げる」という最終

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プロダクト開発における仮説検証プロセスで得た学び

GLOBIS 学び放題でプロダクトマネージャーをやっている神崎です。 昨年、私たちの開発チームにフリーランスのUXリサーチャーがジョインしてくれました。 それまでは、比較的小さい規模の仮説検証を行っていたのですが、リサーチの専門家が加わったことで、ユーザー体験を大きくアップデートするような仮説検証に取り組むことができました。 今回は、その大きな仮説検証プロセスで得られたことを学びとしてまとめたいと思います。 私たちの仮説検証プロセスアジャイル開発における仮説検証には色々

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クックパッドアプリの起動画面をリニューアルした話

こんにちは、クックパッドデザイナーの久保坂美咲(@misaaa09)です。 クックパッドでは先日、iOSアプリの起動画面のリニューアルを行いました。 クックパッドの開発は1~2週間ほどで検討・リリースを行うことも多いですが、このプロジェクトは検討からリリースまでに約3ヶ月ほどかかり、関わったメンバーも約20名程と、やや大きめのプロジェクトでした。 今回このプロジェクトで私は、デザイナーとしてだけでなく、はじめてプロダクトマネージャー(以下:PdM)としての役割も担当した

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UXデザイナーがPdMになって振り返る、UXデザイナー出身でよかったこと3選

こんにちは、新規事業のプロダクトマネージャーをしている八尾です。 すっかり春になったということで、今月のクラウドワークスデザイナーブログは、「新学期、自分を見つめ直す」というテーマでお送りします! 私ごとですが、この4月からチーフエクスペリエンスデザイナーから、新規事業開発部のプロダクトマネージャー(以下PdM)に転身しました。(これまでも2年ほどPdM自体は担当していたのですが、この4月から改めて専念するという形をとりました) というわけで今回は、UXデザイナーがPd

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